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セントライト記念出走登録馬(2006)

セントライト記念の創設は1947年。

中山競馬場の芝2200mで行われる重賞(GII)競走です。

史上初の三冠馬、セントライトを記念する競走として1947年に
東京競馬場の2400m芝コースで施行されました。

セントライト記念が現在の中山競馬場、芝2200mに定着したのは
1980年、それまでは何度か変更されています。

GIII格上げは1984年、1987年にGIIに格上げとなっています。

関東圏唯一の菊花賞トライアルで、3着までの馬には菊花賞の優先
出走権が与えられるレースなんですが、最近では菊花賞の有力馬
が神戸新聞杯をステップレースにすることが多く、セントライ
ト記念
優勝馬で菊花賞を制したのは1984年のシンボリルドルフが
最後なんですね。

2004年に菊花賞に出走したコスモバルクもセントライト記念を優
勝して出走権をGETしました。

そんなセントライト記念、今年の出走登録馬は次の21頭です^^

4回中山4日
ラジオ日本賞セントライト記念(GII)
サラ系3歳 2200m 芝・右 外
(混合)(指定) オープン 馬齢

登録頭数: 21頭
インテレット   (56.0)
キストゥヘヴン  (54.0)
シャチョマンユウキ(56.0)
ダイワバゼラード (56.0)
タマモサポート  (56.0)
テンシノゴールド (56.0)
トウショウシロッコ(56.0)
トップオブサンデー(56.0)
トロフィーディール(56.0)
トーセンシャナオー(56.0)
 
ニシノアンサー  (56.0)
ニシノフリーダム (56.0)
ネヴァブション  (56.0)
パッシングマーク (56.0)
フサイチジャンク (56.0)
マイネルハイアップ(56.0)
マチカネゲンジ  (56.0)
マツリダゴッホ  (56.0)
ミストラルクルーズ(56.0)
ミレニアムウイング(56.0)
 
ユキノアサカゼ  (56.0)

セントライト記念の有力馬情報は
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京成杯オータムハンデキャップ過去10年(2006年)

京成杯オータムハンデキャップ過去10年の検証です☆

中山競馬場の開幕を飾る重賞戦。

2002年に新潟で代替開催されている以外は特に条件変更はありま
せん。

関谷記念組の活躍が例年目立つ京成杯オータムハンデキャップ
過去10年のデータを紹介します^^

 

京成杯オータムハンデキャップ出走登録馬情報

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セントウルステークス過去10年(2006年)

セントウルステークス過去10年の検証です。

2000年に距離変更、2006年にはサマースプリントシリーズ最終戦
に位置付け、さらにGIIへ格上げのセントウルステークスだけに
、過去のデータが当てはまるかどうかは不明です。

いずれにしてもセントウルステークスでサマースプリントシリー
ズの初代王者が決定する重要な役割を担っている1戦。

否が応でも注目を集めますね^^

サマースプリントシリーズ現段階の特典はこちらを参考に☆

セントウルステークス過去10年のデータを簡単に紹介します☆

 

セントウルステークス出走登録馬情報

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京成杯オータムハンデキャップ出走登録馬(2006年)

京成杯オータムハンデキャップの創設は1956年。

中山競馬場の芝1600mで行われる重賞(GIII)競走です。
創設時はオータムハンデキャップという名称でしたが、1958年
に京王杯オータムハンデキャップに変更、現在の京成杯オータ
ムハンデキャップ
になったのは1998年です。

また、創設時は東京競馬場の芝1600mで行われていましたが、
施行場所や距離を何度か変更して1980年から中山競馬場に定着
しています。

GIIIに格上げされたのは1984年、現在では秋競馬の開幕を飾る
とともにマイル路線での秋の緒戦となる競走に位置付けられて
いる京成杯オータムハンデキャップ、2006年の出走登録馬は次
の22頭です。



4回中山2日 
京成杯オータムハンデキャップ(GIII)
サラ系3歳以上 1600m 芝・右 外 
(国際)(特指) オープン ハンデ

登録頭数: 22頭
インセンティブガイ(57.0)
オーゴンサンデー (51.0)
カンファーベスト (57.0)
キネティクス   (55.0)
ケイアイガード  (56.0)
サイドワインダー (57.5)
シンボリウエスト (53.0)
スクールボーイ  (53.0)
ステキシンスケクン(54.0)
ストーミーカフェ (56.0)
 
ダイワバンディット(56.0)
フォーカルポイント(55.0)
ペールギュント  (55.0)
マイネサマンサ  (55.0)
マイネルスケルツィ(54.0)
マイネルハーティー(55.0)
マイネルモルゲン (57.5)
ムーンシャイン  (54.0)
メイショウオウテ (55.0)
メジロハンター  (54.0)
 
ローエングリン  (58.0)
ワディラム    (53.0)

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朝日チャレンジカップ出走登録馬(2006年)

朝日チャレンジカップの創設は1950年。

阪神競馬場の芝2000mで行われる重賞(GIII)競走です。

朝日チャレンジカップの名称の由来は、春のクラシック戦線を
にぎわせた3歳馬が古馬に挑戦するという意味合いで、朝日チャ
レンジカップ
と名付けられたそうです。

しかし、最近では3歳馬の多くが菊花賞や秋華賞の優先出場権が
かかるトライアル競走に廻るケースが多くなっていることから
、ほとんど出走する機会がなく、事実上は秋の天皇賞やジャパ
ンカップなどを目指す古馬一線級の秋の開幕戦という印象が強
くなってきています。

ちなみに優勝馬には朝日新聞大阪本社提供の優勝杯が贈られる
ことになっているそうです。

2006年、朝日チャレンジカップ、出走登録馬は次の14頭です^^



3回中京1日 
朝日チャレンジカップ(GIII)
サラ系3歳以上 2000m 芝・左 
(国際)(特指) オープン 別定

登録頭数: 14頭
アルスブランカ  (56.0)
エイシンニーザン (56.0)
エリモハリアー  (59.0)
ケイアイガード  (57.0)
コンゴウリキシオー(58.0)
サクラゲイル   (56.0)
スズカフェニックス(56.0)
タイガーカフェ  (56.0)
ツルマルヨカニセ (58.0)
トリリオンカット (56.0)
 
ブラックタイド  (57.0)
マーブルバルダー (56.0)
メジロマイヤー  (57.0)
ワンモアマイライン(56.0)

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セントウルステークス出走登録馬(2006年)

セントウルステークスの創設は1987年。
 
阪神競馬場の芝1400mで行われるGII別定重量戦として創設さ
れましたが、2000年にスプリンターズステークスの開催時期が
10月初旬に移動されたのを機に、セントウルステークスの開催
時期も9月上旬へ移動、距離も1200mに短縮されました。

現在のセントウルステークスは阪神競馬場、芝1200m芝コース
で行われています。

距離が短縮されてことで、スプリンターズステークスの前哨戦
としての意味合いが強くなってきているようです。

今年から行われているサマースプリントシリーズの最終戦とい
うことで例年以上に注目を集めているセントウルステークス

2006年の出走登録馬は次の23頭です^^



3回中京2日 
セントウルステークス(GII)
サラ系3歳以上 1200m 芝・左 
(国際)(指定) オープン 別定

登録頭数: 23頭
ウインレジェンド (55.0)
エイシンヘーベ  (55.0)
エムエスワールド (55.0)
オルガス     (53.0)
ギャラントアロー (57.0)
キーンランドスワン(57.0)
コスモフォーチュン(55.0)
ゴールデンキャスト(57.0)
サチノスイーティー(53.0)
シーイズトウショウ(55.0)
 
セレスダイナミック(55.0)
ビーナスライン  (55.0)
フサイチホクトセイ(57.0)
プレシャスカフェ (57.0)
ホーマンテキーラ (57.0)
マリンフェスタ  (53.0)
マルカキセキ   (57.0)
ムーンシャイン  (57.0)
メイショウボーラー(58.0)
リボンアート   (55.0)
 
リミットレスビッド(57.0)
レイズアンドコール(55.0)
ロードアルティマ (57.0)

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小倉2歳ステークス過去10年(2006年)

小倉2歳ステークス過去10年の検証です。

今年の小倉2歳ステークス、フェニックス賞優勝馬シルバースト
ーン、新馬戦をきっちり勝ったストラテジーあたりに注目が集
まりそうです^^

とはいえ、1番人気もいまいち信頼できない小倉2歳ステークス
過去10年で万馬券も3回(馬連)出現しているだけに展
開しだいでは高配当も期待できるかも知れません(^_−)-☆

小倉2歳ステークス過去10年のデータを紹介します☆

小倉2歳ステークス出走登録馬情報

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小倉2歳ステークス出走登録馬(2006年)

小倉2歳ステークス創設は1965

当時の名称は小倉3歳ステークスです。

創設当初から特に大きな変更はなく、小倉競馬場、芝1200mで行
われる重賞(GTTT)競走です。

新潟2歳ステークスの記事でも紹介しましたが、同じ日に小倉2歳
ステークス・新潟2歳ステークスが行われますが、関東馬が小倉2
ステークスに遠征してくることはめったにありません。

この時期は九州産馬が多くデビューする時期なので、九州産馬と
しては数少ない重賞制覇を狙える競走のひとつとなっている小倉2
ステークス2006の出走登録馬は次の14頭です^^

3回小倉8日 
小倉2歳ステークス(GIII)
サラ系2歳 1200m 芝・右 
(混合)(特指) オープン 馬齢

登録頭数: 14頭
アインファスター (54.0)
アストンマーチャン(54.0)
アーバンストリート(54.0)
ウルワシノハナ  (54.0)
エミネンツァベルタ(54.0)
エーシンウェーブス(54.0)
コウセイカズコ  (54.0)
シルバーストーン (54.0)
ストラテジー   (54.0)
スーサンライダー (54.0)
 
デンタルスピリット(54.0)
ニシノマオ    (54.0)
ベルモントプロテア(54.0)
マルカラボンバ  (54.0)

小倉2歳ステークス過去データ記事

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新潟2歳ステークス出走登録馬(2006年)

新潟2歳ステークス創設は1981

当時の名称は新潟3歳ステークスです。

現在は新潟競馬場の芝1600mで行われる重賞(GTTT)競走で
すが、芝1200mのレースとして創設されました。

1997に1400mに変更、2002に現在の1600mに変更されています。

同じ日に小倉競馬場では小倉2歳ステークスが行われますね。

小倉2歳ステークスにはあまり関東馬が参戦するケースはあり
ませんが、新潟2歳ステークスには毎にように関西馬が参戦して
います。

2002に距離が1600mに変更されてから、翌のクラシック戦線
を占う意味合いがより強くなってきています。

新潟2歳ステークスで入線した馬が、オープン入り、GT優勝とい
うケースもあり注目を集める新潟2歳ステークス2006の出走登
録馬は次の19頭です^^



3回新潟8日 
新潟2歳ステークス(GIII)
サラ系2歳 1600m 芝・左 外 
(混合)(特指) オープン 馬齢

登録頭数: 19頭
アインファスター (54.0)
クインズプレイヤー(54.0)
クラウンプリンセス(54.0)
ゴールドアグリ  (54.0)
ジャックレイホウ (54.0)
シャルマンレーヌ (54.0)
センギョウシュフ (54.0)
トップコメット  (54.0)
トーセンラピュタ (54.0)
ニシノカムシン  (54.0)
 
ニシノコンドコソ (54.0)
マイネヴェロナ  (54.0)
マイネバイレ   (54.0)
マイネルサニベル (54.0)
マイネルハーバード(54.0)
マイネルレーニア (54.0)
マイネルーチェ  (54.0)
マルカハンニバル (54.0)
メイクユーハッピー(54.0)

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新潟記念過去10年(2006年)

新潟記念過去10年の検証です^^

サマー2000シリーズ最終戦ということもあり、例年以上に盛り上
がりが期待できそうな新潟記念

七夕賞・函館記念・小倉記念・札幌記念の優勝馬4頭の中で、新潟
記念
に出走登録しているのは、エリモハリアー・スウィフトカレ
ントの2頭。

先日の札幌記念を勝ったアドマイヤムーンは、サマー2000シリー
ズ初代チャンピオンには目もくれず、秋の天皇賞へ調整を進める
ようです^^

小倉記念2着で現在5点を獲得しているヴィータローザも出走登録
していますが、もちろん優勝が最低条件。

実質はエリモハリアー・スウィフトカレントの戦いとなりそうな
気配です☆

それでは新潟記念の過去10年のデータを紹介します(o^-')b

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キーンランドカップ出走登録馬(2006年)

札幌競馬場、芝1200mで1000万下の特別競走として行われていた
キーンランドカップ

中央競馬の夏季開催で古馬を対象としたスプリント重賞を充実させ
るため、今年からGIIIに格上げされました。

これによってキーンランドカップをステップレースとすると、スプ
リンターズステークスには中4週で参戦できるようになりました。

また、キーンランドカップもサマースプリントシリーズの指定競走
となっています^^




1回札幌6日 
キーンランドカップ(GIII)
サラ系3歳以上 1200m 芝・右 
(混合)(指定) オープン 別定

登録頭数: 19頭
エアニックス   (56.0)
ギャラントアロー (56.0)
コスモラブシック (56.0)
コパノフウジン  (56.0)
サムソンハッピー (56.0)
シーイズトウショウ(55.0)
ダイワメンフィス (56.0)
ダンスオブサロメ (54.0)
チアフルスマイル (54.0)
ツルガオカハヤテ (56.0)
 
トールハンマー  (56.0)
ビーナスライン  (54.0)
ブリリアントグレイ(54.0)
ブルーショットガン(56.0)
プレシャスカフェ (56.0)
マイネルソロモン (56.0)
メイショウアモーレ(54.0)
モアザンベスト  (54.0)
ワイルドシャウト (56.0)

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新潟記念出走登録馬(2006年)

新潟記念の創設は、新潟競馬場が現在地に移転した1965年。

正式名称は農林水産省賞典新潟記念です。

新潟競馬場、芝2000mの3歳以上ハンデ戦で行われる重賞(GIII)
競走です。

今年から行われているサマー2000シリーズの最終戦にあたり、今年は
例年以上の盛り上がりも期待できますね^^




3回新潟6日 
農林水産省賞典新潟記念(GIII)
サラ系3歳以上 2000m 芝・左 外 
(国際)(特指) オープン ハンデ

登録頭数: 22頭
アサクサキニナル 
ヴィータローザ  
エイシンニーザン 
エリモハリアー  
オースミグラスワン
オールピュール  
サイドワインダー 
サンレイジャスパー
シャーディーナイス
スウィフトカレント
 
ソーユアフロスト 
ダイワレイダース 
タガノマイバッハ 
トップガンジョー 
トリリオンカット 
ナイキゲルマン  
ニシノナースコール
マチカネリュウセイ
メイショウオウテ 
ヤマニンアラバスタ
 
ヤマニンメルベイユ
ロードフラッグ

新潟記念過去データ記事

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札幌記念過去10年(2006年)

札幌記念過去10年の検証です^^

1997年に別定からハンデ戦に変更、さらに今年からは定量戦へと変
更になります。

真夏の北都決戦とも呼ばれる札幌記念、今年から実施されているサ
マー2000シリーズの第4戦ということもあり、さらなる盛り上がりを
見せることでしょう(o^-')b

若干条件変更になっている部分もありますが、札幌記念の過去10年
データを紹介します☆

札幌記念(2006年)出走登録馬情報

札幌記念(2006年)注目馬情報は→ 競馬Blogランキング

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札幌記念出走登録馬(2006年)

札幌記念創設は1965年。

現在は札幌競馬場の芝2000mで行われていますが、ダート2000mの
ハンデ戦として創設されました。

1984年にGTTTに格付け、札幌競馬と函館競馬の開催順序が入れ
替えになった1997年にGTTへ昇格されて、負担重量も別定戦へと
変更されています。

GI優勝馬がステップレースとして選ぶことの多い札幌記念、1976
年に記録した入場人員60,549人は、現在も札幌競馬場の入場人員レ
コードとなっています。

昨年の天皇賞優勝馬ヘヴンリーロマンスも札幌記念に出走して優勝
していますね^^

2006年から実施されているサマー2000シリーズの第4戦ということ
もあり、今年からはさらなる注目が期待できます。

今年から定量戦に変更され、1着賞金もGTT最高額の7000万円に
設定されている札幌記念、2006年の出走登録馬は次の20頭です^^



1回札幌4日 
札幌記念(GII)
サラ系3歳以上 2000m 芝・右 
(混合)(特指) オープン 定量

登録頭数: 20頭
アドマイヤムーン (54.0)
アルスブランカ  (57.0)
エリモハリアー  (57.0)
グレイトジャーニー(57.0)
コンドルクエスト (57.0)
シェイクマイハート(57.0)
シルクフェイマス (57.0)
スプリングシオン (57.0)
セフティーエンペラ(57.0)
タイガーカフェ  (57.0)
 
タガノデンジャラス(57.0)
ファストタテヤマ (57.0)
ブリットレーン  (57.0)
ブルートルネード (57.0)
マイソールサウンド(57.0)
マチカネキララ  (57.0)
マチカネゲンジ  (54.0)
マヤノライジン  (57.0)
モノポール    (57.0)
レクレドール   (55.0)

札幌記念過去データ記事

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クイーンステークス出走登録馬(2006年)

クイーンステークスの創設は1953年。

東京競馬場の芝2000m、3歳牝馬限定の重賞競争として創設されま
した。

開催競馬場が何度も変更された後、1980年に中山競馬場へ定着する
も、2000年からは札幌競馬場で行われています。
 

エリザベス女王杯の関東圏における前哨戦に位置付けされていまし
たが、クイーンステークスの古馬開放に伴い距離が1800mに変更さ
れてからは、秋華賞トライアルに位置付け、現在は、牝馬が秋華賞
・エリザベス女王杯といった秋季のGI競走の起点となっていて、
2005年の2着馬ヘヴンリーロマンスは天皇賞・秋で優勝し初GI制覇
を果たしています。

牝馬の秋季GI競走を占う重要な1戦ともいえるクイーンステークス
、2006年の出走登録馬は次の16頭です^^



1回札幌2日 
北海道新聞杯クイーンステークス(GIII)
サラ系3歳以上 1800m 芝・右 
(混合)牝(特指) オープン 別定

登録頭数: 16頭
アズマサンダース (55.0)
コアレスパティオ (55.0)
シュフルール   (55.0)
タッチザピーク  (52.0)
チアフルスマイル (55.0)
デアリングハート (55.0)
ディアチャンス  (55.0)
トーセンジョウオー(55.0)
プリモスター   (55.0)
ブルーメンブラット(52.0)
 
ホウザングラマー (55.0)
マイネサマンサ  (55.0)
マドンナブラボー (52.0)
ヤマニンシュクル (55.0)
レクレドール   (55.0)
ロフティーエイム (55.0)

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北九州記念出走登録馬(2006年)

北九州記念の創設は1966

芝2000m、ハンデ戦として創設されました。

1969に2000mから1800mに距離を短縮、1970に名称を北九州記
念からテレビ西日本賞北九州記念に変更しています。

条件を何度か変更しながら1999からは別定戦で行われていました
が、今から距離を1800mから1200mへと短縮、開催時期を2回小
倉競馬から3回小倉競馬へと変更、条件もハンデ戦で行われます。

2006から実施されるサマースプリントシリーズの指定競走で、北
九州記念はその第3戦となります。

2006北九州記念出走登録馬は次の19頭です^^



3回小倉2日 
テレビ西日本賞北九州記念(GIII)
サラ系3歳以上 1200m 芝・右 
(混合)(特指) オープン ハンデ

登録頭数: 19頭
エイシンヘーベ  
キーンランドスワン
ケイエスストロング
コスモフォーチュン
ゴールデンキャスト
サチノスイーティー
スターエルドラード
スピニングノアール
タガノバスティーユ
タマモホットプレイ
 
ディープサマー  
ヒューマ     
ホーマンアピール 
ホーマンテキーラ 
マヤノシャドー  
マルカキセキ   
リボンアート   
リミットレスビッド
ローランジェネルー

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関屋記念出走登録馬(2006年)

関屋記念の創設は1966年。

創設時は芝2000m、1975年から現在の新潟競馬場1600m芝コ
ースで行われる重賞(GIII)レースです。

3歳以上の別定戦で、マイル重賞としては唯一夏場で行われます。

レースの特徴としてスピード決着になることが多く、1999年には
1600mで1分32秒を切るタイムが記録されています。

日本一広い馬場で行われるマイル戦ということから、差し・追い込
み脚質が有利と思われがちなのですが、2001年に左回りに変更され
てからの過去5年では、意外と差し馬が苦戦しているようです。

過去5年で1番人気の成績は(2-1-2-0)複勝率は100%。

昨年は1着2番人気、2着1番人気で馬連は900円の3桁配当ですが、3
着に10・12番人気が同着、意外と人気薄馬の入線も多いようです。


2006年の関屋記念、出走登録馬は次の23頭です^^

2回新潟8日 
関屋記念(GIII)
サラ系3歳以上 1600m 芝・左 外 
(国際)(特指) オープン 別定

登録頭数: 23頭
アルビレオ    (56.0)
ウインディグニティ(56.0)
エムエスワールド (53.0)
オーゴンサンデー (54.0)
カンファーベスト (56.0)
ケイアイガード  (56.0)
サイドワインダー (57.0)
シベリアンメドウ (56.0)
シルクネクサス  (56.0)
ソウゴン     (56.0)
 
ダイワバンディット(56.0)
ダイワレイダース (56.0)
テレグノシス   (58.0)
ナイキゲルマン  (56.0)
ニューベリー   (56.0)
フジサイレンス  (56.0)
ペールギュント  (56.0)
マイネルデュプレ (56.0)
ヤマタケゴールデン(53.0)
ヤマニンアラバスタ(54.0)
 
ローエングリン  (59.0)
ロードフラッグ  (56.0)
ワディラム    (54.0)

函館2歳ステークス過去データ記事

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函館2歳ステークス過去(2006年)

函館2歳ステークス過去10年を検証します^^

1997年に札幌・函館競馬の開催入れ替えに伴い、大幅な日程変更が
ありましたが、今回は過去10年のデータで検証します。

函館2歳ステークスはデビューして間もない2歳馬が初めて経験する
重賞レース☆

早熟馬が中心になるためか、優勝馬でGT馬になったのはアグネス
ワールドただ1頭(´~`;)

今年の優勝馬はどこまで頑張れるでしょうか☆

函館2歳ステークス出走登録馬情報

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函館2歳ステークス出走登録馬(2006年)

函館2歳ステークス、1969年に函館3歳ステークスとして創設されま
した。

開催もちろん函館競馬場、1200mの芝コースで行われます。

重賞(GTTT)に昇格したのは1984年、2001年には函館2歳ステ
ークスに名称変更されました。

1997年からは2歳馬最初の重賞となったため、新馬戦を勝ったばか
りの早熟馬の活躍が目立っています^^

2006年函館2歳ステークス出走登録馬

2回函館8日
函館2歳ステークス(GIII)
サラ系2歳 1200m 芝・右
(混合)(特指) オープン 馬齢

登録頭数: 15頭
ウインクルウィナー(54.0)
エイシンイッテン (54.0)
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函館2歳ステークス過去データ記事

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小倉記念過去(2006年)

小倉記念過去データ☆

2000年に別定からハンデ戦に戻っていますので過去6年のデータを
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2006年小倉記念出走登録馬情報

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